インタビュー– category –
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〈第4回〉天理レスリングの申し子/小池邦徳さん×伊勢谷スポーツ俱楽部【後編】
私は天理スポーツと聞くと野球、ラグビー、柔道などが頭に浮かび、正直レスリングはあまり認知できていなかった。小池さんはそんな私に天理レスリングの魅力、なぜ天理スポーツにレスリングが必要なのかを情熱的に語ってくれた。今回は天理レスリングの可能性に迫っていく。 -
シュウヨウカメモリーズ#5
今回インタビューしたのは、高橋真里さん。 天理教校学園、専修科とおぢばで過ごした高橋さんは、素晴らしい仲間に囲まれておぢばが大好きになった。 修養科も絶対に楽... -
〈第3回〉天理ラグビーの申し子/竹内健人さん×伊勢谷スポーツ俱楽部【後編】 「お道の人たちに刻まれている天理カルチャ―」
2005年新春、花園に「天理」の名が轟きました。準優勝という結果以上に、今もファンの心にアツく刻まれる世代!しかし彼らの本当の「強さ」は勝敗では決して計れない、日々の中に秘められていました。 信じる強さ、続ける強さ、そして人のために戦える強さ。「花園準Vチーム」この肩書きを凌駕する魅力が詰まっています! -
第6回 今の流れをつかむ
生活困窮者の受け入れ、子ども食堂、フードドライブ、里親、さらには神名流しや路傍講演――。杉原一平さん(40歳・陽平分教会長)は、にをいがけ・おたすけの様々な形を... -
シュウヨウカメモリーズ#4
今回インタビューしたのは、泉敏雄さんだ。 泉さんは本部勤務を終えた後、大阪で働き始めたことをきっかけに信仰から遠ざかっていた。 そんな泉さんは4月から修養科に入... -
世界で発見!こんなところにようぼく#1
世界には日本で暮らしていてはおよそ想像のできない生活がある。そこには価値観が全く違うからこそ感じる信仰の素晴らしさがあるはず。「世界で発見、こんなところによ... -
〈第3回〉天理ラグビーの申し子/竹内健人さん×伊勢谷スポーツ俱楽部【前編】
「素晴らしい先輩、最高の同期と共に」2005年新春、花園に「天理」の名が轟きました。準優勝という結果以上に、今もファンの心にアツく刻まれる世代!しかし彼らの本当の「強さ」は勝敗では決して計れない、日々の中に秘められていました。 信じる強さ、続ける強さ、そして人のために戦える強さ。「花園準Vチーム」この肩書きを凌駕する魅力が詰まっています! -
YOUは何しにおぢばへ#1「おぢばは、たすかるところ」
人類のふるさと「ぢば」。そこは、世界中から教祖の教えを慕い、多くのひとが帰ってくる場所。本企画では、そんな遠く海外からおぢばへ学びに来た留学生や修養科生、ま... -
シュウヨウカメモリーズ#3「たすかりたいから、たすけたいへ」
今回インタビューしたのは、フランスからはるばる修養科に入ったバシュール紗織さんだ。 紗織さんは6年前に「パニック障害」と診断され、苦しい日々を過ごしていた。 「... -
第5回 豪快に、優しく
布教を志す人が一年間と仕切ってにをいがけ・おたすけに明け暮れる「布教の家」。現在、全国各地に男子寮13カ所、女子寮3カ所が設置されている。東京寮の卒寮生でもある... -
〈第2回〉「心に刻まれた 、 天理教の 方々 の温かさ と 偉大さ」 天理野球の申し子・中野真隆さん×伊勢谷スポーツ倶楽部【後編】
2005年新春、花園に「天理」の名が轟きました。準優勝という結果以上に、今もファンの心にアツく刻まれる世代!しかし彼らの本当の「強さ」は勝敗では決して計れない、日々の中に秘められていました。 信じる強さ、続ける強さ、そして人のために戦える強さ。「花園準Vチーム」この肩書きを凌駕する魅力が詰まっています! -
シュウヨウカメモリーズ#2 「自分の心に矢印を向けることが、いちばんのにをいがけ」
“もう教会を出ていこう” 「逃げるような形で教会をあとにしました。でも本心では、教会で家族仲良く暮らしたい思いでいっぱいでした」 本部勤務中に結婚。その後...