mimeikimura– Author –
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サボテンと暮らす|マンガでわかる「僕たちは、心を澄ますことからはじめてみた。」
第98回天理教青年会総会の記念冊子「僕たちは、心を澄ますことからはじめてみた。」をマンガで発信しています。 左「トゲマル」 右「トゲノリ」 サボテンと暮らす 僕は...イベント -
日常にやさしい言葉を。
公園のベンチで見つけた手袋 先日、息子を連れて近所の公園に行った。 滑り台やブランコで遊び回る息子をベンチから眺めていると、足元に小さなビニール袋が置いてある...イベント -
「見えない働き」を「見える形」で教えていただくということ
人間関係や自分の心の在り方に迷うとき、私たちはどのような心持ちで過ごすべきでしょうか。本シリーズでは、わたくし吉岡が、「おさしづ」の言葉に耳を傾け、心の向き...教えに触れる -
まさに神業|マンガでわかる「僕たちは、心を澄ますことからはじめてみた。」
第98回天理教青年会総会の記念冊子「僕たちは、心を澄ますことからはじめてみた。」をマンガで発信しています。 まさに神業 私は「超」がつくほどの運動音痴だ。でも、...エンタメ・カルチャー -
僕の唐揚げ一個あげるよ! ~息子のやさしさから見えた自分のほこり~
唐揚げを前に鳴ったスマホ その日、御用を終えて、ようやく夕食にたどり着いた。メニューは私の大好きな唐揚げ。「いただきます!」食べ始めた瞬間、スマホが鳴った。近...教えに触れる -
共に苦しみ、共に泣く|第13回薫り人
梅毒、クラミジア、HIVーー。日本では近年、こうした性感染症が増加傾向にある。 そうした中、塩尻大輔さん(45歳・郡山大教会ようぼく・東京都)が医院長を務める「パ...インタビュー -
隊長の目に映ったタイに灯る信仰の光:HINOKISHINキャラバン9日間の軌跡
タイの熱気、人々の屈託のない笑顔が、今もありありと思い出される。 天理教青年会本部が主催する「第2次HINOKISHINキャラバン」。それは、信仰の喜びを胸に、青年たち...イベント -
Youは何しにおぢばへ#4
母親のすすめで志願した修養科。そこには予想もしなかった“心の学び”と、“人生の転機”が待っていた。 不思議な縁で天理教を知ったのは、ムンフバートル ムンフツェンゲ...インタビュー -
「記録のつもりが、心に深く刻まれた記憶」―カメラマンが見た第1次HINOKISHINキャラバンの現場
第1次HINOKISHINキャラバンの参加者が決まり、事前研修が進む中、「記録係として写真と動画を撮ってほしい」と、私に声がかかった。 実はその少し前まで、分会委員長と...イベント -
信仰を軸に広がるつながりの輪――「集まろうTOKYO2025」開催レポート
4月29日、東京教区では青年会・女子青年・学生会による合同企画「集まろうTOKYO2025」が開催され、約30名が参加しました。当日は、各支部での「全教一斉ひのきしんデー...イベント -
家族のためなら人はここまでできる――2024年の夢プレゼンの振り返り④
2024年8月25日(日)、南右第二棟4階の陽気ホールにて、天理教青年会としては約3年ぶりとなる「夢プレゼン」が開催されました。今回のイベントでは、多くの若者たちが集...イベント -
常に「夢」の「中」で生きていて、走り続ける――2024年の夢プレゼンの振り返り③
2024年8月25日(日)、南右第二棟4階の陽気ホールにて、天理教青年会としては約3年ぶりとなる「夢プレゼン」が開催されました。今回のイベントでは、多くの若者たちが集...イベント