mimeikimura– Author –
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共に苦しみ、共に泣く|第13回薫り人
梅毒、クラミジア、HIVーー。日本では近年、こうした性感染症が増加傾向にある。 そうした中、塩尻大輔さん(45歳・郡山大教会ようぼく・東京都)が医院長を務める「パ...インタビュー -
隊長の目に映ったタイに灯る信仰の光:HINOKISHINキャラバン9日間の軌跡
タイの熱気、人々の屈託のない笑顔が、今もありありと思い出される。 天理教青年会本部が主催する「第2次HINOKISHINキャラバン」。それは、信仰の喜びを胸に、青年たち...イベント -
Youは何しにおぢばへ#4
母親のすすめで志願した修養科。そこには予想もしなかった“心の学び”と、“人生の転機”が待っていた。 不思議な縁で天理教を知ったのは、ムンフバートル ムンフツェンゲ...インタビュー -
「記録のつもりが、心に深く刻まれた記憶」―カメラマンが見た第1次HINOKISHINキャラバンの現場
第1次HINOKISHINキャラバンの参加者が決まり、事前研修が進む中、「記録係として写真と動画を撮ってほしい」と、私に声がかかった。 実はその少し前まで、分会委員長と...イベント -
信仰を軸に広がるつながりの輪――「集まろうTOKYO2025」開催レポート
4月29日、東京教区では青年会・女子青年・学生会による合同企画「集まろうTOKYO2025」が開催され、約30名が参加しました。当日は、各支部での「全教一斉ひのきしんデー...イベント -
家族のためなら人はここまでできる――2024年の夢プレゼンの振り返り④
2024年8月25日(日)、南右第二棟4階の陽気ホールにて、天理教青年会としては約3年ぶりとなる「夢プレゼン」が開催されました。今回のイベントでは、多くの若者たちが集...イベント -
常に「夢」の「中」で生きていて、走り続ける――2024年の夢プレゼンの振り返り③
2024年8月25日(日)、南右第二棟4階の陽気ホールにて、天理教青年会としては約3年ぶりとなる「夢プレゼン」が開催されました。今回のイベントでは、多くの若者たちが集...イベント -
世の中では通用しないのかも。でもしたい――2024年の夢プレゼンの振り返り②
2024年8月25日(日)、南右第二棟4階の陽気ホールにて、天理教青年会としては約3年ぶりとなる「夢プレゼン」が開催されました。今回のイベントでは、多くの若者たちが集...イベント -
夢と希望が交差する瞬間――2024年の夢プレゼンの振り返り①
2024年8月25日(日)、南右第二棟4階の陽気ホールにて、天理教青年会としては約3年ぶりとなる「夢プレゼン」が開催されました。今回のイベントでは、多くの若者たちが集...イベント -
JOYOUSCUPの参加で世界の子供たちに笑顔を│サッカーボールをタイへ寄贈
2023年11月25日に、天理教青年会の一大行事である第97回天理教青年会総会が開催されました。この総会は、真柱様、青年会長様の思いを聞かせていただき、天理教の教えや...イベント -
第58回ブラジル青年会布教キャラバン隊│FRAGRA NEWS
ブラジル青年会は、7月9から15日にかけて、第58回ブラジル青年会布教キャラバン隊を結成。青年会本部からは島村委員が同隊に参加し、サンパウロ州サンカルロス市を中心...イベント -
Youは何しにおぢばへ#3│つらいことの後に訪れる幸せ
おぢばから1万キロ以上離れた赤道直下の国、ケニア。この地に「テンリ」を冠した学校があるのをご存知だろうか。ケニア・エンブ県の周辺では「テンリ」と言えば案内して...インタビュー
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